2005年9月アーカイブ

レガシィのオプションバンパーにそっくりなフェイスなのに、なんでコッチは
こんなにカッコイイのか・・・
久々に乗りたいポルシェが出ました。

単なる屋根付きボクスターだと思っていたのに、別物らしいですね。

レギュラーで走れるSOHCモデルって魅力ですよねー
今年中にリッター170円は避けられない状態ですから・・・

給油の度に¥500−以上の差がでて、燃費の差と相まって
年間¥20000−は安いのでは無いでしょうか。

価格だけで無く、レガシィの2.0iと2.0RのATを比較すると
はっきり言って街中を走るのに動力性能の差はほとんど感じ
られません。
さすがに高速道路の追い越し加速やワインディングなどは
2.0Rの方がグイグイと加速しますが、都内等での使用が
メインのユーザーは2.0iの方が絶対にオススメです。

2.0R買うならギアミッションで楽しまないと、2.0iと大差無い
のは悲しいですよね。
SOHCもバカにしたモンでも無いです、以前のモデルのDOHC
より確実に速いし、トルクフルで低燃費です。

あーレギュラーで走れるDOHCが有った!
R1とR2!

組み合わせって難しいです。
考えられる可能性を考慮して製造しておかないと、RSTのOOは、OOってメーカーの
パーツとセットして使えない!って、ケースが発生するんです。

例えばプラチナキャタ付きセンターセクション(メタルじゃ無いですプラチナです!)
完全に個人の趣味で造った物ですが、エンドの部分は他社のテールサイレンサーと
ドッキングできる様に、あえて絞り込んでいます。
太いままでフランジをセットしてしまうと、フジツボ、ブリッツ、トラスト等のマフラーメーカー
のテールピースと段差が出来てしまう為、故意的に絞り込んでいます。

マフラーメーカーのテールピースは純正センターセクションを使用する事を前提として
いますので、フランジサイズは絶対に純正と同じサイズなんです。
結構知らないでムダに絞り込んでると思っている人も多いですが、流速が上がると言う
別の効果も有ったりします。

排ガスは、後ろに行くに従って温度が低下し、流速が落ちてしまうのも防止していたりします。

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新装開店のまま放置してましたさ・・・
連日取材で仕事もせずに・・・先月かなり働いたからイイよね・・・

RSTのBLEもいろいろ手を加えられまして、セカンド発進でスイスイ加速し、交差点の左折を4速で
こなすトルクを手に入れました。
もちろんパワーも最初よりアップしましたが、60キロで1500回転・・・回す必要無し!
でも猛烈に面白くない!変速するのが面倒になる位ですので6気筒買うなら、ATのがオススメ
ですね、それも普通の3.0Rです。

燃費は高速移動すると11.8キロ/Lが最高記録、街中ばかりでも悪くて7.5ですので・・・
まあまあかな?

今回はこの車ではサーキットに行くつもりは有りません!
あくまでもストリート快適バージョンの予定です。

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