2002年10月アーカイブ

九州・

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ってどんなイメージだったんですか?と聞かれて・・・

「龍に棒が刺さってて、シンバルのシャンシャンって音に合わせて踊るの」
と、答えました。
それは長崎のお祭りだった様で、ドコにも龍なんざいないわ、のどかな田園風景
も無いわ、火山も無いわ、街中に飛行機は降りるわ・・・

すんげぇ都会ぢゃん!

楽しかったなあ・・・ゲーセン
楽しかったなあ・・・ユニクロ
楽しかったなあ・・・ラーメンスタジアム
楽しかったなあ・・・クレープ屋
楽しかったなあ・・・ガンダム屋
楽しかったなあ・・・飲み会
楽しかったなあ・・・遊園地

九州に行った夢だったとしても納得する様な、日常と変わりないトコでした!

お付き合い頂いた皆様ありがとう御座いました。

PS 大牟田ラーメンはまずくない!(爆)

温度計・・・

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を車に取り付けるのが大キライだ!
あんなの付けたって、現状が把握出来るだけで走行中は何も対策出来ない。
温度が解るだけのシロモノに何万も支払えるかいっ!

と、言っていましたのは、過去のデータが揃っていてちゃんと水温、油温対策が
出来ていたインプレッサの話でして・・・

レガシィ・・・それもNAとなると買ったこと無いしデータなんざ取った事も
無いので、仕方ないから水温と油温位計測してみるかなーって事でメーターを物色
していました処、水温油温が表示出来て電動ファンのコントロールも出来る
製品を発見!

価格もメーターを2個買うより断然安く、取り付け工賃を含むと半額以下!
しかも、メーター取り付け時に最も起こりうるトラブルである、配管漏れ、切れ、
ホース抜けの発生が回避できる!

今までメーター取り付けに対して最も懸念していた事は、上記の様なトラブルで
すから、コレの発生が皆無に近い事は大きなポイントであります。

んで、早速取り付けですが、水温はECUから取り出せるので配線だけ!
油温はバイクパーツ屋に行って、ヤマハのXJR1200用のドレンプラグを
購入すれば簡単簡単!
(スバル用で頼むとなかなか来ないし、送料取られるし、デイトナのXJR用の
が加工精度がイイのでゼッタイこっちがオススメっす!)

しかし・・・交換したばかりのオイルが抜けちゃうぢゃん!

と、言う訳で・・・只今単なる水温計・・・油温センサーはエンジンルーム内の
温度を緻密に計測しております・・・

あーあー・・・黒ちゃんにも取り付けるかなー・・・

やっと最近、新商品の量産品が出来上がって来ています。

まずGD、GG系では、お待たせ鉄骨息子!
やっと出た�ー♪やっと出た�ー♪って感じっすよね!お待たせ致しました。
失敗作(GDだけ干渉してダメだった)は、フォレスター、BGランカスター
等のダートに行くから、下に出っ張らないロアアームバーが欲しかった人達に
大人気で、大変ありがたい事です。

次にレガシィ用のマスターシリンダーストッパー。
しかもNA専用!ターボはツインターボコントロールユニットが有るんで
取り付けできないんです。
タマにはターボユーザーを悔しがらせましょう!
ブレーキラインを交換するには予算が・・・
まだ新車だから、ゴムホースもそんなに傷んで無いし・・・
でも、ブレーキはカチっと効いて欲しい!
って事で作りましたさ・・・

白ちゃんに実験的にゴムホースのまま、マスターシリンダーストッパーだけ
取り付けて、フィーリングをチェックしました。
結構イイっす!低価格ですが、確実にフィーリングが良くなりました。
でも余り強度を上げると、ストラットタワーが変形しそうなんで
不必要なレベルの踏力を与えると、若干動く様になっていますが、ソコまで
踏み込む事は絶対に有り得ないでしょう!

BH専用リアタワーバーの鉄骨息子WRは、もう少し掛かりそうです・・・
荷室に出っ張らず、絞りを入れたりボルトでの結合をしないので、驚異的な
剛性が確保出来る予定です。

次は何を作ろうかなー・・・

ちゃんとした日記は後日・・・

ちっとだけ嬉しかった事・・・
9日用事を済ませてから、ユニバーサルスタジオジャパンにダッシュで行った
んです。

ひとしきり見物して、まだ行って無いゾーンにて買い物をすませて、トイレに
行ったんですわ。
もう6時を過ぎて、ソコのゾーンは閑散としてまして、レストランも閉店準備
を始めたり・・・

ソコで一生懸命掃除をする方に、掃除済ませてたのに申し訳無いなーと思った
のですが、用を足して手を洗って、出て行く時に「ありがとう御座いました」
と言われ、一瞬ビックリしましたさ。

寒いさなか折角掃除した洗面台を、又私に使われてしまったのに・・・
汚しちゃって済まないねぇ・・・

結構若い方でしたな・・・仕事とは言え大変だなぁ・・・

付けてみました!カヤバのショック!

昔はね、ショック交換と言ったらカヤバかトキコ、ちと金が有るとコニだの
モンローだのって感じだったんですねー!
ビルシュタインなんざ夢の夢!もちろんエナペタルなんざ、社名も知らなかった
時代っす。(昭和の話だす)

んで、表題の通り今回は、あえて白ちゃんにカヤバのスーパースペシャルって言う
4段調整のショックを採用してみたんです。

理由は簡単、スバルユーザー=ビルシュタイン至上主義!ってのが、あまりにも
多く見受けられ、中古でビルシュタインを買ってまで崇拝しとる・・・
そんなにエエんか?素ビルって・・・(素のままのビルシュタインを指す)

確かにスゴイっすよ、エナペタルでキッチリと造り込んだビルシュタインは!
これぞビルシュタインって感じの欧州の高級車の様な走り心地で、なんとも
上質な乗り味です。

でもスバル純正の素ビルって・・・イイか?
なんか黒足(ビルシュタイン以外のショックを指す)と比較して、ちっと硬い
だけぢゃん!初期がゴツゴツと来るのは、スポーティーなのか?
ジワーってロールさせていくと、案外チョロいし、ダンピングフォースも大した
事無いし、倒立なのでロッド剛性は有るけど、その剛性を活かすだけのショック
本来の性能が欠如していて、さすがビルシュタイン!と、言う世間の評価とは
すんげぇ掛け離れていると思うんですが・・・

ちうか・・・アレのドコがイイの?!
と、思ってしまうし、イイよといっているヤツらは、エナペ等のちゃんと造り
込んだビルシュタインに乗った事が有るのか?とまで思ってしまう。
まあ所詮は量産車に標準装備されている量産品だからねぇ�ー

そこで今回は、得体の知れない中古の素ビルよりも、カヤバの方が何倍も優れて
いる事を立証する為にチョイスしました。
もちろん高いだけで、使えねぇクソ車高調も、低価格で頼まれても付けたく無い
ボロ車高調も同様のターゲットだす。

現在じっくりナラシちう、どんな仕上がりになるかな�ー

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